人材不足している分野で、すでにジョブ・オファーのある方に!

すでに現地の企業に採用が決まっており、なおかつその企業や技術分野が移民局の「認定企業リスト」または「技術者不足リスト」に掲載されている場合、就労ビザの申請ができます。この2つのリストに申請者の内定されている企業や技術分野がなくても、就労ビザを取得することも可能ですが、雇用主はニュージーランド国内で人材を調達することが困難であるということを移民局に対して証明しなければなりません。

申請条件の要点

・健康であること

・犯罪歴がないこと

・ジョブ・オファーがあること

・申請者は55歳以下で、雇用される予定の企業は「認定企業リスト」にあること、または、仕事の分野が「技術者不足リスト」にあること、または雇用主は国内の人材は困難であると証明できること

・英語力(IELTSで平均6.5以上又はTOEFL IBTで79以上又は海外の大学卒業など移民局が定める英語能力があると証明)

・予定収入が移民局の定めるレベルを越えていること

・十分な生活資金があると証明できること

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